本当に知ってほしい人のもとへ届く出版を

  • 「動機」「志」を大切に

 

「出版を通してこんな未来にしていきたい。

 こんな人たちをサポートしていきたい」

 

「だから、自分の提供するサービスを求めている人に届けられるように、

 〇〇の本を出版しよう」

 

と決意したなら、ぜひこの「動機」と「志」は大切にしてください。

 

 

電子書籍の場合は、出版社を通さずに刊行できるので、

 

紙の書籍に比べると自由度は上がりますが、

 

「動機」「志」が大切であるという点は、

 

紙の書籍も電子書籍も同じです。

 

 

 

心から届けたい相手がいるからこそ、

 

出版することの本当の意味が生まれるのではないでしょうか。

 

 

 

「本が売れればなんでもいい」

 

「ビジネスが儲かればなんでもいい」

 

というスタンスの人は、結局長続きしません。

 

 

 

心から届けたいと思う層の読者に役立つ情報を提供し、

 

自分の想いにひとりでも多くの読者から

 

共感してもらえるようにしましょう。

 

 

 

出版は想像以上に、

 

ブランディングに大きな影響を及ぼすものです。

 

 

だからこそ、「これが自分の使命だ」と信じている分野で、

 

専門家のポジションを獲得できるように活用しましょう。

 

 

 

ブランディングがうまくいくことで、

 

結果的に、本もビジネスも着実に売れていきます。

 

 

  
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